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この記事では、架空地図作品である「想像地図・城栄」に関する話が記されています。この記事の内容は架空の世界内における事象であり、現実の地名・人物・団体等とは一切関係ありません

なお、「想像地図」とはTANUKI氏により創作が行われている、架空の土地を想像して描いた地図およびその地図を作ることを趣旨とする創作活動のことです。
詳細はここをご覧ください。

能年インターチェンジ
所属路線 南日高速道路
IC番号 13-3
本線標識の表記 能年 鶴部
起点からの距離 xx.xkm(南栄IC起点)
大又峠SA (x.xkm)
(x.xkm) 浅茅IC
供用開始日 1993年7月1日
通行台数 x台/日
所在地 熊崎県能年市飯野町
  

能年インターチェンジ(のうねんインターチェンジ)は、熊崎県能年市にある南日高速道路のインターチェンジである。

概要編集

能年市中央部の飯野地区にある。能年市中心市街地からは2kmほど西寄りにあり、周囲は田園地帯である。形状はトランペット型である。

能年市を始めとする地元の要望で建設された開発インターチェンジである。

1965年3月10日、当該区間の南日高速道路が開通したが、当時は隣の浅茅ICが能年浅茅ICを名乗っており、この時点で能年ICは未供用であった。

1993年7月1日、(13)宇沢IC-(14)能年浅茅IC間の新たなIC、(13-1)能年ICとして供用開始した。同時に(14)能年浅茅ICは(14)浅茅ICに改名された。

2008年7月19日、宇沢ICと当ICの間に(13-2)宇沢仮分岐が開通し、番号が13-3に変更される。なお、(13-1)宇沢第一JCTの開通を見越して、宇沢仮分岐の番号は13-2とされた。

2012年4月18日 - (13-2)宇沢仮分岐の代替となる(13-1)宇沢第一JCTが開通し、(13-2)宇沢仮分岐は廃止される。これに伴い13-2は欠番となったが、相変わらず13-3を名乗り続けている。

道路編集

周辺編集

歴史編集

  • 1965年3月10日 - 当該区間の南日高速道路が開通。この時点で能年ICは未供用。
  • 1993年7月1日 - 供用開始。
  • 2008年7月19日 - 番号が13-3に変更される。

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南日高速道路
(13-1)宇沢第一JCT - ((13-2)宇沢仮分岐:廃止) - (SA)大又峠SA - (13-3)能年IC - (14)浅茅IC

外部リンク編集

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