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この記事では、架空地図作品である「想像地図・城栄」に関する話が記されています。この記事の内容は架空の世界内における事象であり、現実の地名・人物・団体等とは一切関係ありません

なお、「想像地図」とはTANUKI氏により創作が行われている、架空の土地を想像して描いた地図およびその地図を作ることを趣旨とする創作活動のことです。
詳細はここをご覧ください。

琥珀川駅
こはくがわ - Kohakugawa
ひだまり (2.1km)
(2.8km) 持丸
所在地 生方府持丸市琥珀川町
駅番号 SD20
所属事業者 西生方高速鉄道
所属路線 采堂線
キロ程 -2.8km(持丸起点)
駅構造 高架駅
ホーム 1面2線
開業年月日 1972年3月18日

琥珀川駅(こはくがわえき)は、城栄国生方府持丸市琥珀川町にある西生方高速鉄道采堂線の駅。

駅名は付近を流れる琥珀川、およびかつて存在した琥珀川村(現・持丸市)に由来する。

概要

西生方高速鉄道が開業したのは1970年2月24日で、最初からホーム設置のための準備工事がなされていたが、駅が開業したのは1972年である。この理由は、城栄国の「新地鉄道整備事業費補助制度」(日本国の「ニュータウン鉄道等整備事業費補助制度」に相当。緑地公園駅などの例がある。)を、西生方高速鉄道采堂線の全線に適用するためである。

急行は停車しない。急行の停車を望む声もあるが、今後も急行不停車のままの予定である。

駅構造

島式1面2線のホームを持つ高架駅。軌道およびホームは新采堂通の双方車線に挟まれる位置にある。

のりば

前述の通り、急行は停車せず、普通のみ停車する。

1 采堂線(東行き) 沢尻新生方・生方(大場)・
持田海保新地方面
2 采堂線(西行き) 更紗中央小雪方面

周辺

駅が開業した1972年は田園地帯であったが、2000年代に入ってから急速に宅地化し、風景は様変わりしている。

名物「琥珀川の名水」が付近の店で売られている。

なお、駅の直下を流れていた琥珀川は、都市計画道路およびマンションの建設に伴って付け替えられ、当時の姿を完全に失っている。

隣の駅

西生方高速鉄道
采堂線
急行
通過
■普通
ひだまり駅 - 琥珀川駅 - 持丸駅
琥珀川駅」は、実在しない架空の駅です。
実在の駅名・人物・団体とは一切無関係です。


脚注


外部リンク

西生方高速鉄道采堂線
門夏 - 生方石野 - 塚崎 - 峰岸 - 有沢 - 岡野峠 - 小雪 - せんべい山 - 根本 - 村谷湖岸 - 細原繊維団地 - 西更紗 - 更紗中央 - 菊谷台 - ひだまり - 琥珀川 - 持丸(>>沢尻・新生方・大場方面

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