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この記事では、架空地図作品である「想像地図・城栄」に関する話が記されています。この記事の内容は架空の世界内における事象であり、現実の地名・人物・団体等とは一切関係ありません

なお、「想像地図」とはTANUKI氏により創作が行われている、架空の土地を想像して描いた地図およびその地図を作ることを趣旨とする創作活動のことです。
詳細はここをご覧ください。

岸俣駅
きしまた - Kishimata [kçʃimata][1]
棗郷 (5.7km)
(3.4km) 木沢
所在地 新山県岸俣市
所属事業者 新山電鉄
所属路線 新鉄本線
キロ程 39.4km(新山起点)
駅構造 盛土高架駅
ホーム 2面4線
開業年月日 1939年2月4日
岸俣駅」は、実在しない架空の駅です。
実在の駅名・人物・団体とは一切無関係です。

岸俣駅(きしまたえき)は、城栄国新山県岸俣市にある新鉄本線の駅。

概要編集

岸俣市の中心地区(旧岸俣郡岸俣町)の中心となる駅である。

駅構造編集

2面4線の島式ホームを持つ、待避可能な盛土高架駅。

便所は水洗式である。

のりば編集

臨時列車の一部を除き、全ての列車が停車する。

1・2 本線(南行き) 白井新山方面
3・4 本線(北行き) 木沢
中東電鉄本線 栗原国枝市宮下樹山
生方(大場)・真木(塩谷町)方面

特急は新鉄と中東電鉄の境界駅である木沢駅に停車しない。そのため当駅が新鉄線内における特急の最初(または最後)の停車駅である。

駅周辺編集

岸俣市の中心市街地が広がっているが、同市が2007年に市町村合併で誕生した市であるため、中心市街地はさほど広くない。

歴史編集

  • 1939年2月4日 - 新鉄本線の当駅までの延伸に伴い、終着駅として開業。
  • 1951年3月3日 - 新鉄本線の木沢までの延伸により、途中駅となる。

隣の駅編集

新山電鉄
新鉄本線
特急
白井駅 - 岸俣駅 - 栗原駅
急行
椀臼駅 - 岸俣駅 - 木沢駅
■普通
棗郷駅 - 岸俣駅 - 木沢駅

脚注編集

  1. 新山電鉄では駅銘板に発音記号が併記されている。

外部リンク編集

新鉄本線
日下部方面<<)新山 - 新鉄柴矢 - 川頭 - 末持 - 白井(>>星野方面) - 美帆ヶ丘 - 宇井 - 新鉄奥原 - 垰畑 - 椀臼 - 棗郷 - 岸俣 - 木沢(>>宮下・樹山・大場方面

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